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【大館 オバタ質店/秋田 ブランド館オバタ】 合資会社オバタ 企業情報

会社概要

社名合資会社 オバタ
本社秋田県大館市幸町13-9
事業所 【大館店】
〒017-0847
秋田県大館市幸町2-6
tel:0186-42-0990
fax:0186-42-3175

【秋田店】
〒010-0041
秋田県秋田市広面字土手下11-1
tel:018-835-0909
fax:018-835-4778
設立昭和37年8月2日
年商

第49期(2008年度) 2億9900万円
第50期(2009年度) 2億2600万円
第51期(2010年度) 2億5900万円
第52期(2011年度) 3億1500万円

役員代表社員 小畑新一
有限責任社員 小畑真佐子
事業内容質屋業、古物・金券の買取及び販売
主要取引銀行秋田銀行
北都銀行
加盟団体全国質屋組合連合会
一般社団法人 全国質屋ブランド品協会(ATF)
日本チケット商協同組合(JTA)
質屋向上委員会
全国宝石学協会
質屋バーチャルモールMBB
許可番号質屋許可証秋田県公安委員会大館第13号
古物商(時計・宝飾品商)許可証秋田県公安委員会大231020000408号

社長挨拶

当社は、1960年代に質屋の営業を創めましたが、当時は、大館市内だけでも十数件の質屋が営業しておりました。それから50年の歳月が過ぎ質屋を営業しているのは、大館市では、当社のみとなり秋田県内でも2社だけと、激減いたしました。されど、質屋の社会的使命はまだ在り、今後は質屋の利便性を見直していただける確信しております。2009年秋からは、3代目になる予定の長男夫婦にも一緒に仕事を手伝ってもらっております。皆様に可愛がられ、少しでもお役に立つ質屋のなれるよう頑張っていこうと、これからさらに社員一同力を合わせ努力してまいる所存でございますので、よろしくお願いいたします。

代表社員社長 小畑新一

企業理念

お客様への約束

オバタ質店沿革

明治〜大正社長の曽祖父、水野伊和蔵が時計商「京屋」を営む
ゼニス懐中時計輸入、郵便局柱時計作成・納品等
1948年頃創業者、小畑新吉が東京杉並区阿佐ヶ谷で古着屋を始める
1951年秋田県大館市に移り、小規模の縫製工場・洋品店「小畑商店」を始める
1957年古物商・質屋を始める
1962年合資会社オバタを設立
1963年貸金業を始める(現在該当事業はない)
1973年捜査協力により警察から感謝状
1986年2代目店舗完成
1986年捜査協力により警察から感謝状
1989年現社長「小畑新一」就任
1998年3代目(現、大館店)店舗完成
1998年捜査協力により警察から感謝状
2001年インターネットでの販売を開始
2008年2店舗目となるブランド館オバタ(秋田店)を出店